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Author:ミギー



 (08/12/20より毎日の固有アクセス数の1週間推移と累計)



タイトル通り、チラシの裏的に書いています。日記を書くという行為は、考える、まとめるという行為でもあるので、思った事を正直に書いています。

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不良債権処理、公的資金投入とは、具体的になんだったのか?

株式会社ゼンショーを刑事告訴しました(首都圏ユニオン) - gataro

ゼンショー(創価)VS共産

という構図だな。共産党はこの点はほんとGJなんだが、他の野党と協調的にやって欲しい。今回の白川総裁の是非をめぐって、党内で意見が割れた。だが、それは普通の事だ。全ての意見が一致するわけがない。それと同じように、野党同士だって同じ事。それぞれが独自の意見を言って譲らなければ、何もできない。それだけの事だから、バラバラに戦うべきじゃない。方向性が大体合ってれば、協力すべき。

退職金、平均6200万円 最高8000万円、社保庁長官(東京新聞)
公務員の給与は民間を基準に決められるわけだが・・・年金を紛失し、自分達の懐にいれる。どこの泥棒だよ。

またガソリン税でタクシー代、今度は7人で2200万円

道路財源か一般財源か、というのがいかにくだらない議論か分かる。公務員全体が腐っているのに。民間で人々は働き、生産物・サービスを提供する。それを紙幣を使って購入する。。わかるか?その紙幣が、きちんと配られなければ、生産者が損をするっていうシンプルな構図が。
これで怒りが沸かずに奴隷奉仕する人は、まさしく奴隷ってことだよ。
そして俺が働きたくない理由だ。この国は、いつのまにか銀英に描かれているような、貴族特権階級が生まれてしまった状態と変わらない。それはどうなった?人々の怒りで潰された。当然の事だ。

“迷惑メール事業者”はこの先どこへ行く?
まさに指摘している状態。大阪からよく発信されているわけだが。2chでもスパム問題はあり、よくスパムが発信されるISPは規制の巻き添えを食らっている。当然のペナルティーだわな。

ECBは利下げ困難に
ハンガリーが利下げ観測だったのに、利上げに転じた、という話。
俺には、アメリカが石油価格を吊り上げ、EUがその為に通貨高をやめられない、というように見える。諸悪の根源は、先物価格を吊り上げるヤツラだわな。ドルが暴落したら、前に示したように、アメリカ自身は石油よりも石炭消費が多く、つまり、対外的に儲けているに過ぎないという事。ろくでもない。

後で示すが、デモクラシーNOWで経済戦争について述べられているが、結局、世界の争いはこうして全然終わっていない。なにより、まずは国内がもっと団結力があれば、そういうのにも対抗できるのにな。

日本の内需が拡大するということは、それは言い換えれば、世界の消費量(需要)が増え、限られた供給の取り分が減るという事。マクロ経済的に見れば、見えてくる。つまり、アメリカは生産以上の消費をしてきたわけだが、それを維持するには、他の国が消費をしてもらっては困るのだ。そういう事よ。簡単な話。必ずしもアメリカの総意としてそれが日本に押し付けられたわけじゃないが、日本の行動を見れば分かるように、そう操られている。なぜ、増税するか、内需を減らすかって、そういう事。そういう視点で見ないと、なーんも見えてこない。税収、収支とかそういうのは「矛先をズラす為のデマ」に過ぎない。それを「学校の教育で教えている」現実。つまり日本はアメリカの植民地という事だよ。アメリカに都合のいい情報が教えられてきた。必ずしも全部がそうじゃないので、俺の様に気づく事もできた人間が生まれる。

頼むからマクロ経済学の分かりやすそうな本を買って勉強してくれ。初歩のレベルには、変な思惑はなく、学問としての情報が載っているはずだから。

IMFからは科学者として、人間としてまともなシュティグリッツ氏が、天木直人氏の様になかば追放され、得体の知れない連中が牛耳ってしまった。田中宇氏がネオコンはわざと過激な事をしているというが、俺にはそう思えない。あいつらは単に人間的じゃなくて悪魔の様な連中にしか見えない。


昨日の藤原直哉氏のラジオ。世界の若者の長く続いている失業と物価高、暴動について。そいつらが日本にいたら、確実に暴動起こしているという感じだったw 日本人はヨーロッパの様に失業時の手当てが良くないから。創価、在日でないと受けにくいというふざけた現実がある。
あと、勇気がない人について。捻じ曲がって成長しちゃったんだなぁという。テレビで、猿の実験があって、カクカクの猿の形をしたものと一緒に育った猿と、普通に親に育てられた猿のその後を比べた時に、前者が臆病になっている、という実験を思い出す。愛情不足でほったらかしにされると、そう育ってしまう、という話。ハッキリいって、俺はそんな部分がある。実際、愛情不足で育ったから。ただし、金も愛情、そしてうちの家計は代々、愛情表現不足が続いているのを知って、親に対するそういった恨みみたいのは消えうせたが。ないものを与えようがないので。暴力を受けて育つと、そいつが親になったときに同じ事をする、というのと同じ。ただ、それでも抜け出す事は、その人次第でできると思うが。例えば、俺は最初セクースする時に、思いっきり受け身な人間だったw だが、そのうちそれが逆転していくようになった。カウンセリングを通じて、愛情が欲しかったら相手に与えればいい、というのを習ったので。その結果、良いセクースができてすごく充実したw 最初は恐る恐る、という感じだったがw その家に生まれて、それから抜け出せないなんて決まってたら、何の希望もないし、人間が成長、進化するというのは、そういう事だろう。

ちなみに一度だけ行った風俗でも同じようにしたら、風俗嬢がいい感じにプレイしてくれて楽しかったw 多分、日ごろはただの肉便器の様に一方的にプレイさせられているんだろう。金払ってるんだから、と。

セクースはさておき、働くことについて俺は臆病になっているのは事実。俺の視点では、今、社会に出ると経済が最悪で奴隷の様にどこへ行っても扱われるから、やるだけ無駄という思いがある。やってみないとわからないけれど。藤原直哉氏の様な経営者ばかりならいいんだが、実際の世は違うじゃん。糞経営者ばかりで。そしてアメリカへ奉仕する売国奴政治家・官僚。そしてカルトが国に寄生して。こんな状況で良い職場なんてあるか?俺はさ、金はそんなにいらん。ただ、人間としての尊厳が保たれれば。もちろん、労働の割りに低賃金過ぎたら、それは尊厳が奪われるが。その辺の調整、話し合いをちゃんと応じてくれる経営者がいるか?いるんなら教えてくれよ。いねーんなら、あぁそう、勝手にやっててください、という事になるだけ。


タイトルにある様に、俺は当時まだ経済について勉強していなくて、サンプロなどでたまに開設されているのを、白痴的にそんなものかと聞き流す程度だったw なので、今の状態で過去を整理してみるっていう作業は大切だと思う。ベンジャミンフルフォード氏いわく、不良債権処理はヤクザ業界に金が流れた、という話。

メタサーチで 日本 不良債権処理 公的資金 で検索
数ある中から、興味深い物を発見した

第2話その3 不良債権処理と小泉政権の誕生
>>
公的資金とは税金に代表される資金ですから、国民の納得と理解を得ることが必要でした。そのためには、「見せしめ」といいますか、「このままでは大変なことになる。」という危機感・ショックを国民に与えることが早道ということだったのでしょう。山一証券と北海道拓殖銀行をつぶし、日本長期信用銀行を国有化するという荒療治にでたのです。

銀行は以前から進めてきた不良債権や不良化した不動産の売却を更に加速させます。適正な価格さえ最早わからなくなってしまった債権や不動産は外資による「ハゲタカ・ファンド」によって買い叩かれ、間接的に日本企業や不動産がどんどん外資に買い上げられていきました。

 再三話題に上げている長銀も、不良債権控除後12兆円の資産を持ち、公的資金4兆円が投入された大銀行ですが、それがわずか10億円で、しかも既存債権が20%以上その価値が減じたら、その部分を日本政府が補填するという特約付きでアメリカの投資ファンド、リップル・ウッドに売却されたのです。何とも凄まじい話です。

  折しもNHKで土曜ドラマ「ハゲタカ」というのが放送されていますが、あのドラマはこのあたりの事情を忠実に描いています。まさにこのような非常な「日本売り」が始まったのです。「日本売り」の話はまた別の機会に改めて考えてみたいと思います。
<<
これは、実質の「税金投入」なわけだが。で、うちの両親は、貸しただけと思われている。だが、こうして現実は違う。
今回のベアースタンズと似ている。当時の時価と比べて、あまりにも安く買い叩いたという。
銀行が最終的に高値で株・債権を買って、紙幣をばら撒き、そこが潰れて、それを底値で買い叩く。ハゲタカ連中が一方的にふくらみ、その紙幣をもって、人々を支配する構図。まさに、これが問題であり、ロンポールはそのトップに君臨するFRBの悪行を指摘しているわけだが、白痴化された愚民には理解できないという、救い難い現実。一体、どうすれば?ケネディ兄弟も殺された。

神谷秀樹の「日米企業往来」
GDPが大きければ、経済は一流なのか

ここに意見を書いておいたのだが、
>>
2008年4月7日
ほとんど同意ですが、新たな提案ということで、財政均衡主義に捕らわれている点についても、今までの視点をやめるべきではないでしょうか。 デフレ時にはマクロ経済学的にどうすればいいか?という点において、この考え方は本来すべき政策を阻害している現実があります。 政府の借金と民間の借金の概念は同じではありません。
<<

それについて、こういう意見が載っていた
>>
2008年4月7日
財政赤字と企業や個人の借金とは違うと書こうとしたら、すでに書いておられる方がいらしたので、別な視点を示せば、財政赤字を気にする人は、何故、通貨供給量を気にしないのか?どちらも、国家経済の負債を意味するが、どちらがより本質的だといえるのだろうか。財政赤字を増やすことより、潜在成長率を達成できないことのほうが、後の世代にとっては、より大きな負担となるとは考えられないのだろうか。もちろん、長期的には財政赤字は縮小すべきではあるが、金融財政策として最優先されるべきでないことも明らかである。
<<

嬉しい事だね。こうやって理解している人を発見するのは。分かるか?政府とマスゴミのペテン師ぶりが。ペテン、もしくは低脳ぶりが。借金ヤバイ教信者。
ちゃんとチェックフォルダに入れておいて、後の反応を一定期間見る、という事をしていたので、こうして他の人と意見を「共有」できた。
こーいう事は、仕事でも大いに役立つ。俺はサブリーダーとして、他人のミスがない様に、他人のやった事について、一定期間、ちゃんと覚えていた。メモしまくりだよ。あまりにも莫大な量で脳内に覚えきらないから。

そうやって職場で色々と貢献し、やり甲斐もあったわけだが、馬鹿の前ではそういう事は評価されない。評価基準は「社会では上司のいう事はどんな理不尽でも絶対服従だ。それが社会だ」という横暴な人間によるもの。勝手にやってろやゴミどもが。そしてその職場は理不尽さにより崩壊していくのであった。俺が影で色々と支えていたから成りたっていた事も判断できない低脳だから、そーいう事になる。ゴミの糞のカスのはげ糞が。

真面目な人間を潰す社会なんて、ほろびりゃいいんだよ。


ガソリン価格比較サイト 福井
ワラタ。価格カルテルを堂々と言って、反発を受けた糞ど田舎 福井は、世間の圧力により、こうして価格が下がった。俺のチェックした、愛媛、香川、群馬も価格は下がった。沖縄ですら119円とかあったw 圧倒的に需要が足りないから、こうして価格は下がりやすいと。竹中平蔵「需給ギャップは埋まったんです!」(笑)
ちなみに、このサイトの管理人は、竹中平蔵信者
債券・株・為替 中年金融マン ぐっちーさんの金持ちまっしぐら
俺が指摘しているように、投機家どもが金を政府によって救われている点をスルーして、引き篭もりニートを批判している奴。詭弁を弄する、竹中平蔵と同じ人種。


日々が思考の繰り返し。そして気づく事がある、発見がある。

俺が思うに、特にネオコンに始まった横暴なやり口の結果、反発がものすごく、これを学問的に経済損失で出して、生み出した所得で引いたら、全然儲かっていないと思う。一方で、そういった強引なやり方では儲からないから、反発している勢力がある、という風に聞くが、いてもおかしくないわな。今までの手法では儲からないのに、なにやってんの?と。そこに、EUとアメリカ・イギリスの争いがあるような気がする。ドイツなんかはすごくまともに見える。EUの経済指標はドイツにほぼリンクしているという。日本と同じく貿易黒字国。稼ぎ頭。そう、だからこそ日本は重要な地位を占めているということなのに、それに気づいていない人が多い。貿易赤字国は、言い換えれば、国内の産業がボロボロということ。だが、金融によりずっと生産以上の消費をしてきた。だが、そのツケはいずれ来る。いざという時に、何も出来ない弱体化した国がそこに残る。


奥谷のババァなんて小物。あんなのはこうしていなくなる。だが、後ろに控えていた男の権力者ども。こいつらが真の敵であり、女でピーピーわめくのがいなくなったら、後はそいつらだわな。最近調子乗って女が前面に出ていて目に付いたのでムカついていたが、細木のババァも消えたし。なぁにが、自民党に入れないと罰が当たるわよ!だよ。あんなのがテレビに出まくっていた、暗黒時代だったわけで。あいつの説教をありがたがって受けていた奴らはなんなの?(笑)


ふと、05年9月を思い出した。衆院選。そんなに前じゃないのに、すごく前に感じる。この2年ちょっとは、短いようで色々あったんだなぁと思った。遠い昔の様に感じる。先ほどの人のサイトを見て思い出した。
>>
このような閉塞感に満たされた時代には、国民はカリスマを求めるというのが歴史の示すところです。小泉純一郎という今までの自民党の政治家とはひと味もふた味も違い、発言が明確・簡潔で、天性の抜群のパフォーマンスの才能ともあいまって、国民は小泉という人物にカリスマを見たのでしょう。そして国民の多くは冷静な判断力を欠き、彼こそが救世主だという幻想を抱くことになっていくのです。
小泉首相が誕生したときのあのフィーバーぶりはもの凄いものでした。今でもあの当時のことを思い出すと、私自身はゾッとします。「こうやってヒトラーは生まれたんだ。」と正直思いました。
<<

まさにそうだな。俺は迷って、野党に入れた数少ない人間。その人らすら、自民に入れていたら、日本の民主主義はどうなっていたと思う?俺は良い判断をした。

はっきりいって、共産とか社民とか、野党が乱立しているとこで、民主に入れずに、勝ち目のないところに入れた人も似たようなもの。小選挙区制においてそういう事をしたら、どこが有利なのかっていうのが分かっていないから。その選挙制度を誰がつくったか?考えれば、おのずとどうすべきか分かるだろうに。


B層、すなわち女に自公は工作を色々しているようだが(それしか騙せる相手がいないから)、仮に女が大量に自公に入れたとしよう。男は基本的に野党に入れて。その結果、自公が有利になったとする。数の論理で自公が政権に居座り、それでうまくいくと思うかい?その結果を知った男は、絶対に女を許さないだろう。満員電車で本気で女がウザイと思ってる昨今の男の人らの様に。
もしそうなったら、日本はかなり終わると思う。男女平等により、権利を与えられた女が、自分の事だけを考えた思考により馬鹿な選択をしたら。そうなるのが想像つく。そういう意味では、どういう結果になってもいいやという感じ。滅びようが、そうならないだろうが。

いい加減、不条理な事には人は徹底的に反抗し、総合的に見たらマイナスになっている実体経済について気づこう。横暴な、自分の事しか考えない奴らは。周りまわって自分の不利益に繋がる、という視点が持てないようだが。ほんとに救いがたい脳みそとしかいいようがないねぇ。そういう事に気づいてきた人が増えたと感じる昨今。痛みをもって、他人の痛みを知る。いつまでも横暴な考えに染まってると、気づいたら奥谷ババァみたいに、NHKの会場でポツーンとなるような状態に陥るだけだぞ。


【民主党】地方選挙権、「朝鮮」籍以外の特別・一般永住者に付与…民主議連骨子案 被選挙権は付与せず、国政選挙や直接請求権は除外

1年前の俺なら、嫌韓と民主を結びつけて民主を陥れるやり方に不安を抱いたろう。だが、今はもうその不安はない。俺もこの問題はよくわからないんだが、(一般永住者、特別永住者の意味がわからないが)そういう問題踏まえたとしても、マクロ的に見て、今の自公と民主を比べたら、後者の方が日本にとって良いのが明白だからだ。そして人々もそう思っているだろうというのが想像つく。1年前にはなかったことだが。ここで騒いでいるのは、自公関係者、嫌韓連中、あと物事を判別できない知恵遅れ位だろう。前に示したように、嫌韓連中ってのは、パソ通時代からそーいう事してるから。

そんな感じに俺も、時代も動いていく。ほんと変わるものだ。

一言付け加えておくと、自公は色んな形で外国人を国内に入れている。違法労働、売春など。そういうのを無視して、こういう問題を取り上げる欺瞞。これがプロパガンダなのがよく分かる。じゃあおまえらが外国人問題を引き起こしていないのかと?

【経済】海外からの単純労働者受け入れ推進を、経済同友会が提言…「日本の競争力強化のため」★3[04/06]

こんな事一方でやってんだから、こっちの方が有害だから。たかが地方選挙権の一部を、一部の人間に与えたくらいでどーにもならん。既存の政権の糞腐敗振りを無視して、こういうのをあーだこーだ言ってる連中は、所詮その腐敗に染まっている連中が多いだろう。仕事さぼって2chやってる奴に、チョンチョン言ってるのをよく見かけたし、ろくでもない。

いやーしかし、暗中模索。俺が筋トレをしたら女とセックスする機会ができるかもしれない、という仮説の様に、サイレントテロ的に人々が反発して社会に貢献しなければ、良い方向に世が流れる一つの要因になるかもしれない、という仮説も合っていたようだな。。働いている人たちは、こういった人達の恩恵を知らずに受けているっていう点があるよ。俺も多少あった。「人材不足」になれば、今までの様に人を簡単に切り捨てられなくなる。人件費も上がり、扱いも優しくなったり。そういう「見えない点」って、世の中ある。今日もそれに1つ気づいた。俺が働いていた頃、いじめられキャラの後輩がいた。だが、俺はそれに加担しなかった。それが彼を結構守ったろう。もし、糞上司の様ないじめる様なやつが、俺の代わりに俺の立場にいたら、そいつはもっと辛かったろうな。俺の存在のおかげで、彼はそういう状態にならなかったろう。俺ですらそういう事に気づかなく、今日気づいたw 俺は糞上司のパワハラを、さらに上の上司に、職場的にないほうがいいと何も期待せず言っておいた。そしたら、それを会議みたいな場で問題提起した、という事があったりした。それは彼に対するパワハラの減退に繋がったろう。糞上司と、もう一人のサブリーダー(俺の仕事量の1/5の女(笑) 同じ給料(笑))、他の同僚は、いじめ心理の様にそいつに対して、馬鹿にしてたから。でも、俺はそうしなかった。たまにはイジったけど、それは好意的な感じにw 仕事はちゃんとやっていたので評価していた。

そういう「自分の気づかない点」があるという事を知って、あまり傲慢にならないことだ。後で恥かくだけだから。もしくは、竹中平蔵の様に非を認められずに、人々から憎まれていく結末になるだけだから。


この1年、ほんと変わった。期待していなかったので、意外なことだった。

本日紹介した、不良債権処理についてのページ。ここは分かりやすく経済について説明しているので、一読するのをお勧め。小泉・竹中をまだ信奉しているとしたら、マジで救いがたいから。そして彼らのやり口を批判していたのは小林よしのりであり、植草秀一氏などだ。
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