昼休み板:鳩山邦夫総務相、兄に『政界再編をやろうよ』と持ちかけ、周りに『(麻生が)あんなバカとは思わなかったよ』と愚痴る・・・こいつさぁ。終わってるだろ。野党から出て行って自民党に行った口のはず。いい加減な野郎だ。つーか落選して消えていけよ。往生際が悪すぎる。
郵政見直し法案の否決を受け、鈴木宗男氏がコメント 【喜八ログ】拍手ランキングで見当たらないなと思っていたら、一気に上位になっていたw 毎日、1日1票投票しているサイトの一つ。実に良い指摘だ。
つーか、これで分かっただろ?「無理やり多くの人が関心を持っていると装う偽装・ヤラセの手法は、人々の心になんら響かずに、現実に対して影響力を持たないようである」という事が。奴らの支持する自民党はどうなった?
それが答えだ。一部の卑劣なネット右翼がそういう事をしてきた。1日何度もランキングクリックしたり、コピペしまくったり、2chでグローバルIPを切って接続して複数いるように見せかける連中の事だ。誰、どことは言わないが、明らかにそういう事をしているのは、今まで示してきたとおり。それは完全に裏目に出た。そういう事が分かっている人たちは、最初からそんなことはしない。俺の様になw そして、ブログ村はそういう事に対して今のところ、安心して見られる。選択していく事の大切さだろう。今、人が多かったり、人気があるが、一方でおかしいものを持てはやすのは、良い事に繋がらないのは、現実で分かったはず。良いとされていたものが、この3年で崩れ去っていった。”勝ち馬に乗る”という価値観で生きる愚かさを知れ。
いい加減、他の事に必死になったらどうだ?捏造・偽装に必死になってる連中は。事実から学習しろよ、獣ではなく、理性ある人間ならば。理性を持て。自分を律するものを。人間関係で大切な事柄だ。小泉・竹中政治の下、そういうのはかるんじられ、日本のモラルはボロボロになってしまっているが、消えたわけじゃないから。
俺はネットでも現実でもくだらん人間で苦労した事がある。そういうのはね、付き合わなければいいんだよ。それが一番だ。意外と、そういうのが分からずに、そこに留まる人って多いと思うから。依存かなんかで。人間は千差万別。そして、世は良くなって来たのだから尚更だ。
一つ気づいたこと。世界を見渡した時、移民政策は分断工作をして、大衆を支配しやすくするのが目的の大きな一つではないかとこれに気づいた。俺の今までの経験から、「コイツほんとに日本人か?」って奴がいた。アメリカ化、朝鮮人化、したような思考の。そもそも、「日本人なのか?」という視点が、子供の頃と違い見えてきた。この日本には見えない形で外国人が紛れていっている。そういう奴等は、当然、日本とは全く別の環境で育ってきて遺伝子も違い、日本との共通点がないので、考え方がまるで違う事があるだろう。で、そういうのがこの何十年、いつの間にか拡大していって、徒党をくんでいったんじゃないか?って。例えば松井秀樹は在日疑惑が持たれている。
松井秀樹 在日グーグル 26900件
LIVE 2670件
ヤフー 28800件
調べればそれに値する証拠が結構ある。きっかけは「ジャップなにしてんの?・・・」ってやつだった様だが。
在日がいかんといってるのでなく、「日本人として日本の恩恵を受け、生きている人間が、その国に対して帰属意識を持っていない」という事が問題なのだ。で、徒党を組むとさらにタチが悪いというか、実際そういう事が起きている。その典型が、創価=朝鮮宗教だと思うが、日本なのにまるで別の価値観が日本全体に広がって弊害をもたらしている。そしてそれは権力と結びついていた。在日もそうだが。これって、「分断工作」じゃないかって気づいた。世界を見渡しても、あらゆるところでそういう問題があり、それが色んな点で悪用されているから。これは由々しき問題だと思ってる。ま、それでも政府が分断工作とかに使わなければいいんだがね。つまり民間防衛の精神の様に政府=民主主義がまともならば、そういう事も防げると。
書評:民間防衛 あらゆる危険から身をまもる スイス政府が国民に1970年以前に無料で配ったあらゆる戦争に対する心構え 03年7月発売 (初版1970年) 1151位
スイスはこの時すら、移民の話がある。移民に労働力を頼むのも一つの政策だが、一方で頼りすぎると自国で何も出来なくなる、っていう感じで触れていたが、つまり移民を全否定はしていないという事。政府がシッカリしていれば、それもある程度はいいだろう。今の世界を見渡すと、それとほど遠いパターンばかりが目に付く現実があるから。
タイトルの件。マスゴミがマスコミに戻らせるには、「大衆が不買運動をし、徹底的に貶める事で、自浄作用が働く」という仮説が、中日新聞で証明された。そうだろ?これを論理的っていうんだよ。仮説を立てて、それが実際どうか試す。そして合っていたら、「それはあっている可能性が高い」、と言える。”絶対にそうだ!”とは何をどうやっても証明できない。それがこの世の事象だ。そして、それが論理療法の考えだ。そういうのが分かると、ねばならない思考から解き放たれる。俺も非論理的思考を部分的に持っていて、それで苦労する事があるが、大部分は消え去り、”無駄な”苦労をしていない。世には自分の感情をコントロールできずに苦しむ人たちがたくさんいる。違うか? それは、精神安定剤で”強化人間の様になって、副作用を伴う一事的な解決法”ではなく、心理療法で克服すべきだ。これも俺は、何年もいい続けてきた。
話はそれたが、大衆はほんとよくやった。ネット右翼もそれにある程度貢献した。GJだよ。ネット右翼は朝日と毎日が嫌いだが、それ以外の人も嫌いな人は多い。特に朝日の偽善には反吐が出る。男女平等を使い分ける女と同じで、使い分ける信念のなさが良く見えてくる。
例えばこれとか、あまりにも度が過ぎている。
【政治】 麻生首相 「朝歩いて、徘徊老人と間違われたことも」「しのぎにするのは凄い」→記者ら「配慮に欠ける!」「品位に欠ける!」あぁ、毎日かw つーかね、こういう揚げ足取りはいらねぇんだわ。冗談も何も言えなくなる。漢字が読めない致命的さと、冗談の区別もつかない毎日新聞が終わっているのが良く見える。何でも取り上げればいいとか、ガキが巣食っている様だな。さっさと潰れていいよ。よほど無能の巣窟と見える。失言を取り上げるにせよ、これはダメだろw 会社システムが崩壊している兆候なんだわ、変態新聞をチェックできなかった様に。マジで終わっている毎日新聞。もはやどうでもいいわ。
【いつの時代も、潰走状態ってあるんですなぁ】 公明切れば勝てるかもしれない」古賀氏これの意味するものは「もう自民党はダメで、創価票に頼っていない自分だけは生き残りたい」という事だろう。。あ!それで気づいた。麻生が何故、続けているか。あいつは自分だけは生き残る気なのだww 自民党がどうなろうがかまわねぇ、と。そう思ったわ。古賀のおかげで。
で、昔からそうだが、敗軍の将をどう処遇するか?っていうのは大切な事だ。そいつを重んじれば、従来の人たちから不満がでる、当然の如く。なんでも取り込めばいいというものではない。それは企業の経営でも同じだろう。バランスの取れた人事。だから、加藤紘一とか、山崎とか安易に来いという連中はどうかと言っている。何故、権力にしがみついてきた連中と、野党で必死にやってきた人らが同列なのか?という事になる。その辺が分かってるかどうかだ。馬鹿なトップはそれがわからない。それでは組織は崩壊していく。自民党と変わらんよ、それじゃあ。取り込むにせよ、民主党の中で最下位の位置でなければ、人々は納得しないだろう。つーか加藤とか山崎とか、なんの魅力も感じない訳だが。むしろ「なんだ、自民党から名前が分かっただけで民主党も変わらんじゃん」って事になる。そんな事をしていたら。何故、独自に候補を立てて育てていくという事をしない?っつう事だ。
ところで
城内実氏が色んな人とこうして繋がってきたが、
森田実氏が城内氏に本を寄贈。「いまだにカルト宗教の様に市場原理主義を信奉している思考停止の人達について」【城内実ブログ】崩壊前夜 日本の危機 森田 実 (著) 08/10発売 7870位だから言ったろ。「何が何でも民主党がどこで勝てばいいと思ってるアホ女の限界」と。何もみえちゃいねぇんだよ。総合的に。いやね、勝手にそう言っていればいいと思うんだが(効果はほとんどないから)、女はやはり視野が狭いという事を言いたいだけだ。一部分しか見ていない。昨日久しぶりに働いて色々考えさせられたが、組織プレーとは、ほんと総合的に色んな事を考えるのだ。女の脳みそでは限界があるなって実感した。サーバーがダウンするように、女の脳ではするだろう。そして”滅茶苦茶になっていく”。そんなのが余裕で放置されている。歪んだ男女平等の価値観により。
男女平等(笑)新・自由主義のおかしさに人々の多くが気づいてきたように、これについても気づくべきだ。女と男の役割は違うんだよ。それをわざわざ女がする必要はない。それは社会の混乱の一つの要因だ。女は働くにせよ、男のサポート的な位置にすべき。それをしないと、指揮系統がグチャグチャになっていく。この有害さは、男でないと分からないか?もちろん、無能な男の指揮官もいるがね。何事も例外はあるから。だが、上記の喜八ログを見れば分かる様に、「論理的に信念を貫いた」のは男ばかりだ。女にはそういうのないのが普通だから。あったとしても、その女は、男の様になってしまう。で、女を捨てて、何がしたいの?って話になる。何故、自分の性別をわざわざ捨てるのか?いい加減、故アーロン・ロッソ(ロン・ポールと関係が深い)の遺言である、ウーマンリブ運動で煽られた真の目的に気づくべき。彼はやる事やってきたから、いつ死んでもいい覚悟で、ああして告発したんだろうよ。そして死んでいった。
マスゴミがあまり伝えない、アホウ総理による官僚の手当新設と、節度なき公的資本注入の悪政【ダイヤモンド・オンライン】後回しにしていた、重大な指摘をコピペとしてまとめる。4ページにわたるものをこうして。苦労した。
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官僚の手当新設と、節度なき公的資本注入 呆れた麻生経済対策の中身 ダイヤモンド・オンライン 08/12/12
http://diamond.jp/series/machida/10056/メディアはあまり報じないが、金融危機が深刻になる中で、麻生政権は2つの“悪政”を目論んでいる。
第一は時節をわきまえない「本府省業務調整手当」を新設。若手官僚で月額1万4000円程度の増収。
第二が金融機関へ資本注入。現行法でも可能な枠組みが整備されているのに、廃止予定だった「金融機能強化法」を復活。改正を加え経営責任を問わないで資金を投入する道を開く。
麻生首相は企業経営した経験が売り物。「政局より政策」と総選挙を先送り、景気を立て直すと広言。ところが効果が期待できる経済政策より、
公務員優遇や銀行経営者擁護を優先、血税をドブに捨て様としているのが実態。とても経済通の宰相と言えない。落ち込んだ支持率がさらに下がるのは確実。
年金や居酒屋タクシー問題を追及した民主党長妻議員に引っ掛け、この手当を「長妻手当」と呼ぶ向きもある。
公務員給与は06年見直し後も、比較対象の民間企業従業員50人以上の大企業とされ、平均給与を推測するのに不適当といった批判を無視する形で継続。
民間の様なリストラがない事から「そもそも同水準給与の必要なし」といった批判が霞が関内部からも起こっていた。
非正規労働者を中心に給与カット、失業者が急増。あのソニーさえ、1万6000人削減と発表し世間は驚く。
首相が景気対策の代償として「後に消費税引き上げをお願いしたい」と増税を持論としてきたが、国民に重い負担を求めるならば、まず公務員給与を抑制するのが筋だ。
安倍政権当時、消えた年金問題のけじめに、社会保険庁の賞与カットしようとしたら実現できなかった。自主返納しか打ち出せず、
尻抜けになった。だが麻生政権は、こうした問題にメスを入れず人事院に検討を委ね様としている。そこには政策を作ってくれる官僚ともたれあい、媚びるだけの指導力のない政治姿勢だ。
金融機能強化法で対象は農中ではないかと噂。民主党で様々な議論があり、放漫経営の末、都民の税金を投入した新銀行東京や農中を救済対象から外すべきとの議論が
根強かった。しかし修正が加えられ、12日に自公2/3で再可決し成立するとみられている同法は、農中は救済対象として存続する。血税注入で大盤振る舞いなどやってよいはずがない。
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そして、重大なこれ。喜八ログは良い情報を取り上げる事が多い。なのに人気ブログランキング51−100位だ。ま、さきに述べたとおり。
【間違いを素直に認められないのは科学者ではない】 中谷巌、率直に反省する「小泉改革の大罪と日本の不幸」 【喜八ログ】
この人知ってる。大学の教科書のなんかで使った。詳しくは知らなかったが信奉者だったようだ。で、この大転換の意味するものは大きいのは俺も良く分かる。そしてこれが正しい科学者の姿勢だ。それができない、”非論理的思考”に捕らわれている、科学者とは言えない人間が現に多いのは、論理療法のアルバート・エリスも指摘していた通りだ。
ここで全部言っていないが、コピペページなどの情報は、新しい情報と共に改訂・追加していっている。どんどん情報が集まり、進化していってる。そういう作業もしている。そんなの全部やめて、農業に専念するのも一つなんだろうがね。だが、新自由主義者のキチガイ・詐欺師どもにトドメを刺しておかないといけないって思いがあってな。
藤原直哉氏はそういうのは放置してやりたい放題させて最後に無茶苦茶になって逃げ出すまでやらせればいいという感じみたいだが、どうだろう?俺にはどっちが正しいか分からん。つーか、おかしさをズバリと糾弾する作業は、また別として大事だと思うので。検証という作業。上記の金融強化法のおかしさ、誰が指摘したんだい?大手マスゴミはちゃんと報じない。それでいいのか?っつうね。要するに、日本人1億人いても、頼りねぇ連中ばかりという事だ。金もらって仕事せず。俺は誰もやらない事を結構やってきた。
しかし藤原氏のラジオ、今日のは珍しく、何度も聞いてしまった。またさらに聞こうと思っている。それだけ、良い内容だった。何でもかんでも、お見通しみたいな。もちろん、それが正しいかは分からないが、今まで言って来た事を検証すると、この人は日本でトップクラスの世を見渡す目を持っているとしか思えない。そんな氏も、最初は2ちゃんねらーに炎上させられたんだぜ?06年に。あれから2年。随分と世は変わり、藤原氏の色んな指摘は正しかったと言わざるを得ない。
で、今まで世界を牛耳ってきた連中に対して今、自作自演でやっている説と、本当に崩壊しているという説がある。藤原氏は後者のようだ。そして、ロン・ポールらとアメリカを見ていてもその様だ。俺は今までずっと前者だった。何故なら「中央銀行を支配している連中が、ヘマをするわけがない」という。だって、紙幣を刷れるんだから。で、ドル供給とか言って、他国にドルを買わせたりしている。あの辺で、いくらでも損失を埋めていそうだ。前に指摘したように、「担保って損失がでないのか?」っていう。
通貨スワップの説明ありがとうございます。やはり日銀が為替損失を被って売国政策していそうですね 08 年 10 月 24 日中央銀行の収支的なものがベールで包まれているのは、昨日の記事にある通りだ。
米国債が高騰しているのはなぜか? 【日本を守るのに右も左もない】そんな連中が損を抱えて、どうにもならないなんて信じられなくて。それだけの権力を抱えて、よほどの
大マヌケでない限り、足元をすくわれるなんてことがないだろう、という諦め感を持っていた。だが、ラジオで「この10年くらいはそういう連中を陥れる罠だった」と指摘していたのが興味深い。それは、ロン・ポール運動と共通点がある様に見える。
そして、安倍氏による今までには考えられなかったような、ユダヤ資本に対する糾弾の本が売れている現実と、そういう運動が昨今、一気に噴き出している。
『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』を読んで 〜通貨発行権と利子の仕組み【JANJAN】 08/09発売 228位 ビジネス・経済部門1位
ようやく借りられたので、読むつもりだ。
その辺を詳しく理解できないのは悔しいが、見えている人には見えているのだろう。
とにかく、俺の活動なんて無意味に思える様な、もっと大きな視点、活動があるって感じるわ。今までやってきた事は無駄じゃないが、藤原氏が言った様に沈没していく連中はほうっておけばいいかな、って。時間の無駄と。そんな気がしている。だから、俺の様にあまりのめり込みすぎている人も、ちょっと冷静になるべきだと思う。なによりね、仮に大衆がB層馬鹿しかいなかったら、いくら立派に活動している人たちがいても、どうにもならんのだよ。そういう意味でも、ちゃんとこの世のおかしさに気づけただけでも、立派に役割を果たしていると思うから。そういう点でも藤原氏のラジオは痛快だった。「小泉・竹中の様な連中に染まった人らは、ここで自分を変えられなければ、そいつらと共に消えていくしかない」って言う今後の世の見通しがな。闇の心の人間の居場所がなくなる様な世になる可能性が大いにあるからだ。
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