既出でしょうが、BS、CS放送は地上波とは別世界の模様。そして田原総一郎が小泉は間違っていたと認める分かっていた事だが、改めて別世界で驚かされる、BS、そしてCS。ここに本来のあり方を見る。こんなんが地上波で放送されていてみ?ってのがバカでも分かるだろう。
そして、いかに自民党支持者どもが、何も見えていないかも再認識する。テレビ、新聞、そして2chの一部ばかり見ていると、確実におかしな方向に洗脳されていく。だから2chは有害と言っている、一部を除いて。結局、その一部も、2ch自体が腐ってなかったらそうやって見なくていいわけで、ニュース系などの人が集まる場所が腐っているから、どうにもならんのだ。2chってのは明らかに、現体制に対して有利に働いてきた。これがなく、メディアが公正に報道をしていたら、これにあるように自民党なんてとっくに終わっているのだ。
マスゴミ再生の道は記者クラブ廃止「メディアが権力を追及していたら、とうに自民政権は終わっている」 元NHK 川崎泰資氏そういう茶番が、アメリカも同様だが、メディアに対して規制が強まったのが2000年のネオコン時代からだった。日本ではその前に薬害エイズなどでメディアはジャーナリズムがきちんとあったのに、そういう大衆が怒る劇的な報道がなくなっていったのは、下の世代でない人たちは見て来て体感として知っていると思う。
アメリカを見ていれば良く分かる。この8年は、愛国心、保守をキーワードに大衆に対して圧倒的な量の宣伝がされてきた。戦争に反対するものは反愛国、みたいな、アメリカでは露骨に愛国者法なんていうイカれたものまでつくられた。戦争にNOと言えない雰囲気が作られていったのは知っているだろう。日本もそんな雰囲気になっていた。だが、この結末だ。仮想敵を作り出し、政府を支持しない者は反愛国、みたいな反吐がでる、日本の昔の戦中の様な状態。経済問題は棚上げにされ、そういったものを叫ぶネット右翼と言われる連中がネット上にはびこり、今もはびこっている。そいつらは政府の腐敗、経済失策には目をつむり、いまだに野党は反日、嫌韓・中が第一に考えるべき事、みたいな事をやり続けている。メディアが正常に働き、政権批判をきちんとしていたら、こんな活動はどうにもならなかったろう。メディアが政府の犬となり、2chもそれに加担し、反吐が出るような状態が8年くらい続いた。不誠実な事を。俺はそれに加担したであろう、西村ひろゆきに不信感を持っている。
ともあれ、そういう時代はこうして終わりつつある。不誠実な連中はご退場いただこう。ほんとね、田原総一郎を始めとして、不誠実なありえん事に加担してきたんだよ、そういう連中は。人々に不快感を与え続けた。本来なら殴り殺してやりたいくらいウザイ存在だが、あいにく普通の人たちは穏健なので、闇が過ぎ去ったら、どうでもよくなるんだわ。憎んでも憎めないくらい、テメェらはふざけた事をし続けてきただろうが、もはやどうでもいい。しかし、二度と同じ事が繰り返されないよう、そういったものに対して総括し、この世から封印して出てこないようにする必要がある。人間は教訓を得て、それを後世にきちんと伝える努力をすべきだろう。そうしないと、痛みを忘れ、同じ過ちを繰り返していくだろうから。
例のこれだが
>>
08年正月
竹中 「景気はよくなったんです!」
http://www.megavideo.com/?v=0XOPBH9J
↓
08年4月
竹中 「民営化した郵政はアメリカに出資せよ」
http://www.geocities.jp/mirrorhenkan/sono39/?u=http://news24.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1208778288/ ↓
08年10月
竹中 「そうですね。私も年初から「これから経済が本当に悪くなる」と言い続けて来ましたが、
やはりその通りになってしまいましたね。」
http://diamond.jp/series/nippon/10028/<<
続きがあるらしく、こんなんだった
↓
08年12月22日
竹中 「4月提案の『民営化した日本郵政300兆は米国に出資を』、実行なら損の可能性あったが今後も出資は考えるべき」
http://diamond.jp/series/nippon/10035/・・・呆れてものが言えん、とはこのことだ。経営判断では間違っていました、ですがアメリカに出資すべき、とか平気な顔して言ってる。前に紹介したように、2chのニュース系ですら、もう竹中はボロクソだというのに。大損出しても、ハイ、損でした。次にいってみよう〜 っていう他人事w ありえん。こんな事を平然としているのだ。で、ユーロなど、リスク分散を言わない不自然さ。昨今のアメリカ衰退から、当然の選択な訳だが。
こいつがアメリカのエージェントであるのは、言うまでもないだろう。昨今、エコノミック・ヒットマンという言葉がこうして明かされた様に。
エコノミック・ヒットマンが語るアメリカ「帝国」の秘史 デモクラシーNOW
もうね、懲りていないこのダイヤモンドの記事をニュー速、阿修羅に立ててやろうという気も失せたんだわ。あまりにも呆れて。竹中は明らかに錯乱しているだろう。人々がこの件に対して、今どう思っているか?が全く見えていないから。哀れな末路といったところだろう。自業自得、因果応報だ。
しかし、暇なんで立ててみたら、かなり勢いが凄く、朝起きたらパート2になっていてワラタ
竹中平蔵さん「郵政300兆を米国に出資すべき」と4月に提言していたが、今後も出資すべきと再提言★2そして、阿修羅にも飛び火していた。
【郵政300兆円を米国に投資しろ、と今も主張してる屁ちゃんw】竹中平蔵が口先八丁の売国奴であることの決定的証拠時代も変わったわ。竹中平蔵って、あの
テレビで持てはやされてきた、竹中だぞ?持てはやしていた連中はどこへ?
・・・バカが。だから言い続けて来ただろうが。そういう人らがいなかったら、一体だれが警告したんだ?黙ってる奴、ひるがえったヤツラは卑劣な連中だ。世がおかしい時に糾弾し続けてきた人たちがいるから今がある。その代表格が植草氏だろうが。それをミラーマンと貶めた連中は死んだら?マジでさ。創価カルトの連中にそういうのは多いだろう。死ねよ。
まさに、闇を見ていても仕方ない、放っておけばいいってやつだろう。しかし、こんな奴らがメディアで無茶苦茶な事を言い続けて来た悪夢は、本当にありえない!っていう今日だったんだよ。。そういった悪夢に捕らわれて、身動きが取れなくなっている人たちは多いはず。戦争ならぬ、情報戦争の後遺症というかね。あまりにも酷い現実がずっと続いてきたから。酷い時代で死んでいった人も大勢。そこを察してくれ。
タイトルの件。戦争の酷さをこういうの見ると思い出される。特に、満州からの撤退は、俺の親父が体験した事なので、他人事じゃない。五木寛之の体験談もあわせ、戦争のろくでもない現実と、それを知らぬかのような戦後の人間達の酷さを痛感する。戦争の悲惨さなどが全然伝わっていない。軍人は民間人を大量に放置して逃げていった現実は消えない。
にもかかわらず、いまだに愛国右翼とかね。俺はネット右翼の一部をなるべく理解しようと言う努力をしたが、間違っていたかもしれないと思ったわ。戦中も右翼が大衆を扇動、もしくは恐怖を与えて戦争肯定させた。今の右翼もその残党に過ぎないだろうから。こういう連中は、自分は戦前に行く覚悟が無いくせに、威勢だけは一人前なのだ。こんな奴らに愛国心など感じるか?戦場に出る気概を感じるか?
http://www.geocities.jp/gakuen_kova17/6463868e739a.jpg従軍慰安婦云々ってのは、統一教会が裏で手を引いていると言われる。特亜間の分裂の為に。今の嫌韓・中も結局は、形を変えたそういう活動の一部の部分がかなり大きいんじゃないかなと思う。在日問題は確かにある。だがらといって、朝鮮民族を全否定はおかしい訳で。そういう態度は、また戦争の元になる。結局はそれが真の狙いに見えて仕方がない、ネット右翼という連中は。そうでない人らもいるだろうが、利用されていると思う。
あのな、朝鮮のおかしな映像がたまにあるでしょ。で、あれが全朝鮮人と思ったら大間違い。一方で日本の右翼が暴れているのも、当然ごくごく一部の連中だ。しかし、それが対外的に流れたら、朝鮮・中国の人らはどう見ると思う?人によっては、日本人全体がこうだと思うかもしれない。それが狙いなんだよ、特亜間の分断を図ろうとしている連中は。一部を持って全体となす。歴史の常套手段だ。最近のインドテロ、そしてガザもそう。小さなきっかけをつくり、それが拡大するという。その事件自体の真偽はろくに検証されずに。そういう視点を持たなければならない。
書評:民間防衛 あらゆる危険から身をまもる スイス政府が国民に1970年以前に無料で配ったあらゆる戦争に対する心構え 03年7月発売 (初版1970年) 3685位
愛国心を叫ぶ連中が、実は統一教会、もしくは日本人になりすました朝鮮人だったら、どーすんだい?ただのバカだから。嫌韓ページにある様に、そういう危惧は大いにある事なんだよ。普通の日本人は変に大げさに愛国云々なんて考えない。妙に愛国にこだわる奴は、”偽装”するためにしている、という事が現実にある。それを見ないといけない。本当の愛国もあるだろうが、今まで言ってきた様に薩長政府は手法がおかしいから。平和的に大政奉還した後、坂本龍馬らが死んでいったせいか、気に入らない奴は皆殺しの方針になっていった。本来は、日本人同士がいがみあわずに協力する精神があったはずなのに。その延長が、あの終戦なのだよ。昨日のドキュメントで、日本人を大量に満州などに置いてきぼりにした現実の描写があったが、うちの親が体験した事だ。そんな戦争を正しかったとあがめる右翼、そして田母神など支持できるわけも無い。スイスの様に軍隊をもって防衛の気概を持つのと、戦前が正しかったかどうかは全く別だ。ここでまとめたように、日露戦争が境目だ。
現実の兵力や火力や資源を無視した幻想の中、日本は太平洋戦争という歴史の渦に巻き込まれていった【永田町異聞クレイジーパパ】なんにせよ、人々はたった60年前の戦争から学ばないといけない。それがあまりにも欠けている。しまいには安倍晋三の元で危険な方向に世が流れそうになった。先人たちの苦労を思うと、今の下の世代の堕落さはありえんと思ったよ。そして、悲惨な世だったからこそ、良い世をつくるべきって思いが沸いた。そして、五木寛之の「優しい人がどんどん死んでいった、満州からの逃避行の現実」の話から、日本人の良さがそこにあったと思った。そして、うちの爺さんが満州から帰還した時の混乱で、お人よしで知らぬ他人に一時的に全財産を預けて盗まれた、という事から、日本人のおっとりした部分が見えた。婆さんはそれにキレたが、日本の昔はそんな風だったのだ。それが初めて見えた。しかし、それでは生きられない悲惨な時代になってしまったという事だ。
しかし、人に譲るっていう優しさが日本人にはあった事に気づいた。それを思うと、泣けてきたわ。感動してか。あぁ、日本人って、やっぱいい民族だったんだなって言う。しかし、それが昨今、見れば分かるように失われまくっている。俺はそれが残念でたまらない。今の人間のあり方が明らかにおかしい。だから、俺も死んでいった人たちの様に、死んで行くのも一つだと思うのだ。日本人の良さを失った日本になど、興味が失せる。それを失っちゃダメだろ。世は80年代以降から、特におかしくなっていったと言われている。当然、日本の良さ(というより世界の人たちも同じだろう)がどんどん失われていった。でも、その大元がコケた。人間は良い方向に戻るチャンスがある。どうやったら戻れるのか、そして生きられるのか。。
なんとか元気になって、希望を捨てず、うまく生きていきたい。それだけは失っていない。どうすればいいかは見つかってないけれど。
キプロスから医薬品を満載してガザに向かった救援船をイスラエル海軍艦艇が撃破し、ガザ入港を阻止
日本だけじゃない。確実に世界も良い方向にいっている。世界の人々はみんな同じだ。俺はカナダに行ったから分かる。だが、世はこの100年、おかしな方向にいってしまったのだ。
『金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った』を読んで 〜通貨発行権と利子の仕組み【JANJAN】 08年9月発売 30位 ビジネス・経済部門1位 ¥680
だが、戻るチャンスがこうしてある。俺はそれを信じたい。そして、イスラエルはダメだろう。こいつらが全ての元凶だ。人々は普通に暮したいのに、こいつらがずっとちょっかいをかけ続けてきた。世界の人たちが思っているだろう。今、こいつらをどうするか、歴史の転換点だろうよ。まともなユダヤ人は退去し、ゴイムとかいって人を見下すキチガイどもは、どうにしかしたほうがいいだろう。もはや一線を超えてしまっている犯罪者達だから救い様なし。
イスラエル与党の支持上昇 空爆「軍事的成功」と評価(共同通信) 選挙対策のためにパレスチナ人を虐殺これがほんとなら、イスラエル人の大半は救い様がないという事だ。
衆院選挙wikiを、1993年まで振り返ってみてみた。俺はまだ、15歳の頃だ。当然、ハッキリとしか知らない。だから発見がある。野党が勝ったとはいえ、まさに烏合の衆だったと再認識する。そして、公明党があまりにも議席が多くて唖然とした。俺はその頃、公明っていう名前が良い響きくらいに思っていたが、とんでもなかったと後日知るw
そして、まだまだ自民党が相対的に強かったのが良く見えた。細川政権がすぐ瓦解したのもうなずけた。そして、細川は後に弊害となる小選挙区制度を作り、ノウノウと隠とん生活を送っている。
その後の96年。比例代表で38議席、野党が勝っているのに、小選挙区制度のせいで、自民党が政権に就いた現実が如実に示されている。そう、既に国民は93年に自民党を腐敗政党として見放していたのだ。総議席も254 VS 244と僅差。自民党は既に終わっていたのだ。しかし、その野党がまだまだだった。新進党として、公明党がその中にいたのだから、当然うまく行くわけも無く、今に至る。
俺はその当時、薬害エイズを新党さきがけとして解決した菅直人を支持するようになった。自民党単独政権では、事件解決はされなかったのは、当時を知っている人は知っている。最近のゆとりはそれを知らない。菅直人は最近、パッとしないが。
そして、あの森元首相の2000年選挙。野党がかなりバラバラになっていた。その結果、271 VS 209という結果になる。この様に、あの森ですら、地方支持は強く、マスゴミの影響など受けていないのが証明されている。昨今の地方離れがマスゴミというのは、何も見えていないバカであるというのは社会ページに示してある通りだ。現実逃避の言い逃れに過ぎない。そして、比例を見ると、80:121で、これまた野党が勝っているのだ。毒である公明党が抜けた上で、ね。小選挙区制度がいかに弊害なのかが、如実に示された選挙だった。そして、地方のバカどもが今の衰退を招いた根源である事も証明されている。投票率64.45%。 1993年に近い関心の高さだったが。
そして、次の小泉だ。2003年。投票率 約60%。失望状態。275 VS 194で前回とあまり変わらない。こんなものだ。比例は94:86で、小泉効果がここに表われている。96年から初の、野党の比例敗退。どん底の自民党が、何故か復帰した現実があった。正常ならば、自民党がダメなら野党に、というのが民主主義なのに。03年と言えば、石井こうき氏が活躍されて、そして死んでいった辺りの年だ。その辺からマスゴミも分かりやすくオカシクなっていった。石井こうき氏は薬害エイズの時と比べると、まるで取り上げられていないのが相対的の良く分かる。俺は全然知らなかった。マスゴミの腐敗度が良く分かる。ネオコン時代、国民に対して洗脳が大々的に行われていった。
そして悪夢の05年。 投票率67%。決定的に多いわけじゃない。そして、議席は327 VS 135となった。しかし、比例は100:80であった。得票は小選挙区で野党の方が上回っていた。
普段行かない人が選挙に行って投票率が上がったから野党が負けた、とは言えないだろう。2000年とそう変わらない投票率。これらから言えるのは、野党がバラバラに戦った結果、小選挙区制度の弊害で負けたという事だ。確かに小泉効果がちょっとあり、その結果、2/3を与える事に貢献はしたが、自民党が死にかけていたのはずっと変わらないのが示されている。小選挙区のせいであり、自民党が圧倒的な支持を得たと思ったら大間違いで。
マスゴミによる洗脳は怖い。きちんと分析しないで、05年に小泉が圧倒的に支持されたと錯覚する人が多かったろう。それは大間違いなのに。小さなものが大きく見え、怯えて声を上げないで、権力にすり寄る人間が多かったろう。
こうして、日本人の選挙の闘争の歴史は長い。ウンザリする長さだ。自民党はあの手、この手で生き延びてきたのだよ。普通の一般人と思ったら大間違い。狡猾な連中だから。反吐が出る連中だよ。そして、権力に必死にしがみついている。犯罪まがいの事をたくさんしているだろう。権力から落ちたら、それが暴かれる事に怯えている。
大衆はこんな下衆どもをずっと生き延びさせてきた。それで今更、政府に文句言ってもおせぇんだよという現実がある。俺は既に12年前から民主党を支持し続けてきたのだから。一党独裁の弊害に気づいてね。告知ページの銀河英雄伝説を見たのも、当時だ。民主主義の何たるかについて描かれている。しかし、そのシステムは形骸化し、もろいものであるのが証明された昨今であった。自浄作用が働かない選挙制度に都合よく変えられた。そして国民を白痴にさせて支配してきた。。俺はそういった腐った世に迎合しないような生き方をし続けてきて、今に至る。国民新党の亀井氏らも含めて、自民党に留まったり、そいつらを支持し続けてきた連中が、民主主義を腐らせてきたんだよ。亀井氏らは野党になってかなり変わった。それが正しい選択だったという事だ。自民党で世が良くできると考えている人間は、この世の仕組みについて何も分かっていない。独裁と、そこから解放された歴史の勉強不足だ。権力に腐敗した連中は、国民国家の視点などないんだよ。麻生にいまだに期待するヤツラはバカすぎ。いまだに、はした金をバラまき、それを上回る永遠の増税にこだわるゴミじゃねぇか。政治にあまり関心の無い弟すら「自民党はあぐらをかいている」と言っていたそうだぞ。一つの分かりやすい指標だわ。
それにしても、振り返ってみて民主主義とは、実は独裁社会主義である事を暴露したアーロン・ロッソの指摘が良く見えてくる。
男女平等(笑)あーだこーだ言って、結局、選挙で勝てば長いこと権力の座に就き、やりたい放題やってきた現実。大衆はやられたい放題の現実。これが現代の真相なのだ。そして、ようやくそれがアメリカから大きく崩れた。
【マスゴミが伝えない民主情報】小沢代表「今の日米は主従関係で同盟国とはいえない。政権交代したら関係を対等にしたい」新聞でこういう情報を見る機会はまずない。それが現実。
しかし、俺は疲れてしまったな。この世で生きる事に。
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