よりよく統治するためには分断せよ(雨宮処凛がゆく!)女でも、こういう例外な女はほんと凄いと認めざるを得ない。俺が普段、B層女と言ってるのは、こういう人らじゃない。男女平等の名に恥じる、男女平等を都合よく使い分ける女の事だ。雨宮氏には、どうにも頭が上がらない。それが女にとって、本当に良い事かはさておき。
男女平等(笑)マイケル・ムーアのSickoにも、フランスの話が出てくる。で、大衆を弱体化させて支配するって話が、あの医療問題を取り扱ったといわれる映画に出てくる。そういう映画なのだ、あれは。
いまさらですが、マイケルムーアのシッコがネットに落ちていましたので、見てない人はお勧め 08 年 7 月 02 日そして、民間防衛にも出てくる話だ。
 | 民間防衛 新装版―あらゆる危険から身をまもる 2003/07(初版1970年) スイス政府 2378位
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書評:民間防衛 あらゆる危険から身をまもる スイス政府が国民に1970年以前に無料で配ったあらゆる戦争に対する心構え 原田武夫 「大転換の時代――10年後に笑う日本人が今すべきこと(スイスの今)」 ブックマン社雨宮氏が、弱音を吐いていたのが印象的で、そこからタイトルの様な事が浮かんだ。俺は10年くらい前から、民主主義とはフランスなどの様に、血に塗られた歴史の中、民衆が勝ち取らないと、本当の民主主義は得られないだろうと思っていた。で、民主主義を勝ち取らずに、与えられてしまった日本にはその機会が来ないのかと漠然と思っていたが、あぁ!まさに今がその時だったと初めて気づいた。まさか、自分が生きている今、その時だとは思わなかった。民主主義を与えられ、フランスなどの様な機会を失ってしまった、と思っていたが、そうじゃなかったと気づいた。告知ページの銀河英雄伝説でも、民主主義自体が腐敗し、独裁に変わっていき、さらにそこから民主主義運動が始まった描写がしてあるが、それはまさに、アメリカなどが直面している事だ。だから、どの国でもありえる事と。
辛くて当たり前なのだ。それが、民主主義を得るのに必要な過程なのだから。それは世界の歴史から嫌でも証明されている。傲慢な独裁者を大衆が打ち破っていった。そういう精神が、特にヨーロッパ人には根付いているから、雨宮、ムーアの言及に出てくるフランス人らの権利の意識や、政治の知識が、日本などと比べてハンパなく大きいのだ。スイスもそう。
なんてこったい。俺はそんな事すらきづかずにいたと。そして、
藤原直哉氏や
城内実氏らがやっているのは、まさに民主主義運動だなと。
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俺はバカな事があって、「これは民主主義運動だ」とストレートに言ってくれないと、気づかない事があって、まさにそれだった。
俺が望んでいた事じゃないか?今の自分は情けねぇわ。なんで俺は引き篭もってんだ、って思った。
だからこそ、そこから立ち上がろうという気になって来た。目的が生まれて。本当の民主主義を得るには、辛さがあって当たり前なのだ。で、俺としては、
ロン・ポールの様なカリスマが欲しかったのだ。日本にはあれほどの論理的かつカリスマな人はいない。人間としての出来が最高なのだ。自然に惹かれる様な。
俺は凡人なんで、そうしたかった。だが、そうもいってられない。一人一人がやっていくしかない。そして、150年前を振り返ると、なんだかんだで明治維新は必要不可欠だった。薩長政府のやり方は依然として糞だと思っているが、民主主義を導入していく過程として、必要だったろう。幕末の志士たちは、アメリカなどの民主主義に憧れていたが、出来上がったのはそれではなかった。されど、自由民権運動、田中正造を見れば分かるように、江戸時代よりは国民に権利の意識が芽生え始めた時代だった。大切な事だ。
シリーズ:田中正造物語から見える、明治時代のマスコミ。過去の方がジャーナリズムがある現実【下野新聞】日本の民主主義を手に入れる大衆運動は、150年前から始まり、今に続いているという事なのだ。戦争の混乱で、それが全然見えなくなっていた。
俺は平凡に生きたかった。利用せず、利用されず、多くを望まず。しかし、それを許さない社会になった。だからあがいてきた。そして行き詰まって途方にくれていた。しかし、挫折して2年、やっと見つけた気がする。これがないと、人間、頑張れんのだわ。昔の様にね。動機がなければ。
食料と水を貯めて安心したはいいが、あとは静観する自分に、「これでは破滅的な生き方で、このままでは落ち着かない」という感じだった最近。インフレが来て多くのアホが死んで、なんとか生き残れたら生きる、死ぬなら死ぬで良い、みたいな事も考えていた。サイレントテロの精神で。しかし、それではあまりにも暇すぎて苦痛だった。かといって、気力が全然沸かなかった。
植草氏が小渕氏が死去して森がすぐ終わった後の、小泉・竹中のやってきた事をまとめている。見ていて思ったが、非常に分かりやすい。ちなみに3年前の俺は、こういった長文を読むのが苦手な人間だった。読むにせよ、飛ばし飛ばしって感じだった。訓練次第だ。
読んでいて思ったのは、あぁ、俺が取り上げている事も、一つの”歴史”なんだと思った。つまり、この十数年、起こった事も、きちんと検証せずに、何も見えていない人がそれなりにいるのだ。そして、月日と共にそれは風化していく。そういう意味で、直近の過去を振り返るのは非常に大切な事であると、植草氏のまとめを見て思った。俺は3年前から追及していった結果、故・橋本龍太郎氏に始まった構造改革の流れが良く分かった。そして、橋本氏が失敗して反省し、考えを改めた、という事も知った。これは、大切な事だと思う。昨今、政治家・御用学者たちが、自分達のやってきた事に対して、ろくに反省の態度を示していないから。橋本氏は示した。それを知ったのはここ数年であった。橋本氏は憎い腐敗自民党の人間だったが、そうして人間としてはマトモであるのが良く分かる。しかし、今の自民党にその面影は全くない。低能チンピラ集団だ、あれは。日本人の良さのカケラも見出せない。
で、小泉が郵政民営化を参院で否決されたのを受けて、解散して選挙を行い勝った、という指摘を改めて見て、思ったことがある。藤原正彦氏が「あれは革命だった。そしてバカな国民が憎い」という指摘。
城内実、藤原正彦 対談。小泉・竹中構造改革路線の痛烈な批判 | 国家の品格 (新潮新書) (2005/11) 藤原 正彦 2047位 商品詳細を見る |
その言葉の重みを再認識した。ポイントは、野党と自民党の一部が、あれに反対した点だろう。俺は05年選挙も民主党に入れた。藤原正彦氏が指摘するバカな国民の一人にならなくて本当に良かったと思っている。そして、民主主義をなんとか、かろうじて守った一人であったのが嬉しい。
そうして、3年前に”革命”が起きたのだ。それをちゃんと分かってるやつがどれだけいるか?それを元に戻す作業は終わっていない。そして、その革命に手を貸した連中は、何らかの償いをすべき。何かに貢献するなどして。そうしなきゃ許せんよ、革命に手を貸して、その手を血で汚した事にも気づいていない、脳天気の糞どもをな。俺が逆の立場なら、自分を反省し、何かに貢献する努力をしていただろう。何も死ぬほどの何かをしろと言ってるのではなく、人を赦すにも、反省が見られなければ赦しようがないという事だ。うちの両親は反省して色々やったようだ。そんな感じでさ。
だからこそ、小泉カイカク一派でやってきた渡辺よしみの様な筋を通さない人間など認められんのだ。日本人、大人として、それが正しい姿勢か?故・橋本龍太郎氏を見習えよ。渡辺よしみをマスゴミパフォーマンスで支持する、3年前から進歩のないカスはマジで許せんなぁ。小泉革命に手を貸し、日本をめちゃくちゃにしておいて、いまだに救い様がないクズを許せるわけねぇだろうが。俺は藤原正彦氏と同じく、マスゴミとB層に不信感を持っている。
そんな連中がいるのも、日本がまだまだ本当の民主主義国でないという事だ。そして辛くて当たり前と。本当の民主主義を得るまで、色んな点で戦っていくしかないのだ。そう思えたので良かった。
飯島愛は精神安定剤に頼りすぎて死んでいった。考えずにガンダムで描かれてる”強化人間”の様に、無理やり”現実に対して”強化しても、あーしていずれ限界点が来る。
【現実にある強化人間】向精神薬を使い、戦争で恐怖や痛み感じない兵士を送り出している現実【PRAVDA】考えて納得する事が、一番、自分の心を安定させるんだよ。それが心理療法だ。俺がこうしてまとめて、自分で納得するのも、同じ事だ。今回、自分にとって良い納得ができた。そうすると不思議なもので、活力が沸いてくるのだ。考える大切さ。我慢する為のエネルギーの源泉。動機。考えるから、人間なんだろ?そして、藤原直哉氏が言った「腹で分かる」というのは、そういう事だろう。頭だけで理解するのではなく、心から理解する必要がある。そうすると人間は強い。
こういう作業って滅茶苦茶、大切なんだよ。それができない人間は、飯島愛の様に限界が来て死んでいくしかない。それまで、快楽を追求していくだけの様な生き方をするしかない。薬、整形などで、自分を強化し続け、副作用と共に生きる宿命。飯島愛のブログの死までの変遷は痛々しい。まぁそれも一つの人生だろうが、ガンダムSEEDで描かれてるように、自然を好む人間からすると、そういうのを忌み嫌っているんだわ。社会全体を悪い方向にかき乱すから。そーいう現実と被る部分があの作品でも描かれてる。告知ページに置いてある。
政府寄りな調査をし続けてきた時事通信調査で、望む政権は民主中心32.5%、大連立26.6%、自民中心18.5%という結果ゴミ売り新聞だけが浮いた状態であるのを如実に示しておく。バーカ。低能過ぎ。コピペ、告知の世論調査更新。マスゴミ全体はこうして、胡散臭さを自らかもし出している。それすら気づかないのは、無能だからだろう。
渡辺よしみは盛大に最初はやって、そのうち消えていく予感がするわ。しかし、あまりにも小泉・竹中の時と比べて、お粗末過ぎて拍子抜けするわ。それとも、大衆が圧倒的に賢くなりすぎたという事かもしれない。小泉・竹中毒饅頭を食らって。死んだ奴もいたが、生き残った奴は、毒に耐性をつけてしまったという。俺もほんと死にかけた。
【東洋経済】 改革派の急先鋒だったのは浅はかだった:懺悔の書『資本主義はなぜ自壊したのか』を書いた中谷巌氏に聞くいい点をチェックしてるわ。見てみ。これと、渡辺よしみ、高橋洋一氏らの態度の違いを。こうして間違いを認めるという姿勢は、大切な事だ。「小泉」という言葉を使って、反省の言葉を述べているのがポイントだ。
【間違いを素直に認められないのは科学者ではない】 中谷巌、率直に反省する「小泉改革の大罪と日本の不幸」 【喜八ログ】そういう事をせずに、「国民運動」とかノウノウとほざく態度には怒りすら感じる。そんな奴が良いと思うのは、所詮、その程度の奴と同類って事なんだよ。そういう人間が多く、支持するのなら、それは”事実”であり、仕方のない事だが、救いようがないな。
一つ気づいた点がある。大切な点だ。中国も内需拡大策をとると言った。それを、株式日記が、「つまり外貨準備を取り崩すのでは?」と書いた。
日本は定額給付金といったバカげた事をやるが、中国は58兆円の公共投資を発表。外貨準備から58兆円の米国債やGSE債を売る 08 年 11 月 13 日
そして、確かその後の報道で外貨準備が減っていた記事があったと思う。
何がいいたいか、ここで分かるやつは分かるだろう。つまり、日本では、渡辺よしみ、高橋洋一氏らは、「外貨準備をアメリカにつっこめ」と言っているのと、180度真逆という事だ。これは、大きな違いだ。内需拡大≒通貨発行するのなら、自国の通貨価値が相対的に落ちるから、それを外貨から持ってくる必要がある。だから中国は通貨を発行するのではなく、外貨を売却云々という話であると。
円安が国益教に染まったバカには分からんだろうが。それに、いつまでもドルをもっていたら、日本の財産は半分以下になってしまう可能性をはらんでいる。
朝生で民主党 大塚耕平氏が自民党に提案「円建て米国債を出せ」 森永卓郎氏らは笑顔で拍手 08 年 10 月 25 日72年に出版禁止となったマイケル・ハドソンの著書について、ビル・トッテン氏の指摘「むしられ続ける日本」 01/1/14書籍『黒字亡国 対米黒字が日本経済を殺す』 三國陽夫 【朝日新聞 06年】 【渡辺善美、小池、石破に続いて】高橋洋一も、外貨準備をサブプライム危機に使えと指摘【さすが竹中平蔵の子分】 08 年 9 月 28 日今後ドルが大暴落したら、こいつらはそれを「なかったこと」にするのか?この辺から、こいつらについて疑わない人間は、あまりにも脳天気すぎなんだよ。民間防衛の精神のカケラもない。三角合併後、シティはどうなった?
もう3ドル台だ。日本人株主は大損状態だ。シティなんていう悪名高い所が、なんの計画もなしに日本と交換しようとすると思うか?これは織り込み済みだったから、まだブランド価値がある時に交換しようとしたんだよ。俺はその情報を手に入れ、そこに目をつけ続けてきたのは書いてきたとおりだ。そういう情報が、親の投資信託や、ポンド預金を売って救った事に繋がった。俺は去年の春に危機感を持っていた。
売国政策が城内実氏が指摘し続けているように、日本国政府が行っている現実がある。
それを糾弾しないマスゴミ。ネットはする。そんなマスゴミに金を払う価値を見出せるわけもない。ネットに負けて価値をゼロに落とす自業自得さ。それも認められず、アサヒる新聞は、こういう始末。
【テレ朝ならぬテレ嘘の「教養」を偽装したネット叩き宣伝番組が自爆w】「ウソバスター」制作会社 社員たちの悲痛な「生の声」ネット右翼も天誅組みたいになっていないで、坂本龍馬らが説得して一部辞めさせた様に、冷静になるべきだろう。確信犯でないのなら。お前らのやり方は破滅的だ。全然、運動が大きくなってないじゃん。
のんきな日本人 に見捨てられるような始末。
何故、もっと人の共感を得るようにやらないのか?俺はこうして、アサヒる新聞、変態新聞、移民1000万、国籍法、創価東村山事件の点は、ネット右翼の活動を大いに認めている。しかし、経済問題を二の次にして、自民党の別働隊みたいなのは認められんし、今まで反発買いまくって、今の惨状に至るんじゃないか?考え改めた方がいいよ。天誅組、武士たちの様に玉砕を望むのも一つの生き方だが、それで本当にいいのかね?と思うので。のんきな日本人サイト主が評した様に、経済問題・政治腐敗を二の次にするのは間違っている。今、ネット右翼サイトをちょこちょこ見ると、態度がバラバラだ。もう自民党終了を認めているところもあれば、まだ現実を受け入れられない連中もいる。同じネット右翼でも全部同じではない。考えを改めるなら、認めるべきは認めるべきだろう。それが、150年前にできなかった、薩長による一方的な虐殺ではなく、融和の精神だと思うので。
それにしても、07年夏に安倍が終わったと思ったら今度は福田が来て、それが終わったら麻生。それが終わったらまた小泉一派 渡辺と、ほんとウンザリするわ。しかし、小泉に始まった悪夢を終わらせるには、小泉の再登板(渡辺を使った手法)は良いだろう。これを打ち破れば、日本人はB層から抜け出したという事になるから、試練なのだ。一緒じゃない?小泉郵政選挙の時と。大手マスゴミの洗脳に屈するかどうかの最後の試練なんだよ。辛くて当たり前だ!
【あばかれる地球温暖化「人為説」詐欺】エネルギー資源学会誌の議論では論者の大部分が「温室効果ガス人為説」を否定物事を捉えるときに”仮説”と捕らえる癖をつけたほうがいい。世の中に絶対の証明はできない。数百年前も、地球が周るなんて誰もが信じていなかった。それは見事に裏切られたのが科学的に証明された。これも絶対ではない。きわめて高い確率で正しいとされているのであって、一番の証明は、宇宙に出て外から地球を見ることだけだ。
陰謀論、というレッテル貼りは、思考停止であり、絶対にありえないという非論理的思考そのものであり(カルトを信じる絶対主義者)、物事の本質を考えさせないようにする手法と知れよ。「温暖化は二酸化炭素が原因だお!だから削減しないと絶対にいけないんだお!」ってやっていると、後で恥をかくだけなんだよ。それは一つの仮説に過ぎない。これと同じさ。
アホだけが右傾化するのは3年前のB層劇場と同じ。そういうものに迎合する必要はないだろう2005年9月
_____ 自己責任だおw 努力不足だおw 甘えだおw
/_ノ ヽ、_\ 大げさに騒ぎすぎだおw
ミ ミ ミ o゚((●)) ((●))゚o ミ ミ ミ なにが不況だおw
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| / / / |r┬-| | (⌒)/ / / // バ
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| ノ | | | \ / ) / バ
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| | l||l 从人 l||l l||l 从人 l||l
ヽ -一''''''"~~``'ー--、 -一'''''''ー-、
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数年後・・・
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Winny利用の果て――家族崩壊した銀行マンの悲劇週末は、こーして全カテゴリをチェックしている。その中から、興味深いのを拾っている。目がほんと疲れますよっと。
これは物凄い話だ。。ニュー速民にはメシウマww ってやつだが。混沌とした世。
地方自治体の遺灰ビジネス.......墓アラシこれも驚いた。そして動画があって、海外で日本の高齢者の万引きの実態について報道されてた。日本の暗い部分って事かな。なんで高齢者がこういう事するかなってね。
高齢者の検挙数が急増中! 「万引大国ニッポン」の病巣 上記の中谷厳が言ってるように、日本ってのは小泉・竹中カイカクのせいで人々がバラバラになってしまってるって事だろうよ。中谷厳はそういう人間らしい事を口に出して尊重し、反省するだけ全然マシだ。それをしない連中に比べたらね。
prometheusさん。本当かどうかはわからないと書いたのは、疑う事の大切さを言いたかったからです。何事も盲信は危険。自分の直感はほんとだと思っていますよ。ただ昨今、信用させておいて裏切る、という手法を、生々しく見たので、どこか疑っておくのは大切な事だと思っています。
ほんと、世が変化していますね。戸惑っていますわ。英語云々も、前から考えていたのですが、自分の能力の限界があって、やれないでいます。見るので精一杯と。とりあえずは、ブログ村ランキングが結構上がって、自分のやってきた事も無駄じゃないなと思ったりする最近です。良い情報だったと思われる方は、より多くの人に情報を広げる為に、1日1クリックをどうぞ↓

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